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CATSS+AED
初期投資ゼロモデルインフィニティ∞シリーズ

 

ハートステーションロゴ
[AED搭載デジタルサイネージ情報端末]
"Heart Station"3つの特長
BLS装置 情報発信
広告媒体
BLS(Basic Life Support)とは、 一次救命処置のことをあらわす。
AED端末・救命用具を搭載可能。
用具メンテナンス管理も行う。
タッチパネルPCを搭載しており、 利用者が好む、多種多様な情報を リアルタイムで発信したり、 販促用ツールとしての活用が可能。 モニターに動画・静止画を表示し、 利用者に向けた広告を発信する。
遠隔管理により、適時に映像の 切り替え・更新を行う。
突然の心停止…そのリスクはいつでも、どこでも、誰にでも、老若男女を問わずにある!!
命を繫ぐ3分間 【1分以内に取りに行き】 【1分以内に戻り】【1分以内に使う】

◆AEDの使用は合計3分での電気ショックが重要!
3分以内にAEDを使用することで、社会復帰率が高くなる!
※埼玉県保健医療部薬務課より一部参考。

どこにAED搭載端末があるか、皆が認知するためには…
普段から目につき、無意識に存在感をアピールできる環境下に設置する必要がある!

広告配信+プロモーション

ハートステーション ● 映像広告
① 待機画面での広告
② タッチパネル操作中広告
③ テロップ広告
④ リスティング広告
利用者へダイレクトに情報を
流すので有効的にPRできる。

(タッチモニター画面)
タッチパネル画面
● レシート広告
検索結果・予約券などプリントされた用紙に合わせて広告を掲載。
● 映像広告(モニター画面)
モニターには常時映像が流れており、タッチパネルの操作中でも、効果的に広告PRができます。
※上下のモニターで広告を連動させる見せ方をすることで、さらに有効的なCM効果を出せます。
●ラックスペース
自立型(大)にはラックスペースあり。
フリーペーパーと映像広告が連動した内容になることで利用者のレスポンス率が高まります。

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